スルスルこうその有効成分、小麦発酵エキス・野草発酵エキス・乳酸菌EC-12

スルスルこうそに含まれている有効成分とは・・

  • 消化の分解力の決め手は「小麦発酵エキス」

スルスルこうそに含まれている小麦発酵エキスを解説します。
小麦発酵エキスとは、小麦粉を原料として、食用の植物に共生している微生物を用いて発酵や製造する成分のことで、主に皮膚の免疫機能に働かせてお肌の働きを活発化させる効果があると言われています。
この、小麦発酵エキスが消化させる力となるのです。

 

 

  • 消化を助ける

体内酵素がまず最初に割り当てられるところが、「消化」です。
その消化を助けるのが、植物性発酵素材と5つの消化酵素です。
特に、セルラーゼとラクターゼは体内で作ること出来ない酵素なんです

セルラーゼとラクターゼ

  • セルラーゼ

セルロースは食分繊維で有名ですね、そのセルロースを分解するのがセルラーゼなんですが、私達人間には、セルラーゼを作ることが出来ません。
スルスルこうその消化酵素の中にセルロースが含まれていますが、これは、貴重な酵素なんです。

  • ラクターゼ

ラクターゼとは、牛乳などに含まれているラクトース(乳糖)を分解する酵素のことです。
日本人はこのラクターゼが少ないことから、牛乳を飲むとお腹がゴロゴロしてしまうと言うことがよく言われています。確かに欧米人と比べてラクターゼが少ないようです。
その他、腸の水分を吸収するのを防げてしまうので、下痢になったりする場合があるとも言われているようです。
でも、ラクターゼも体内で作り出すことが出来ない酵素で、栄養成分をしっかりと消化する酵素です。

野草発酵エキスとは・・

  • 野草発酵エキス

山野に自生するエネルギーの高い野草を陶製のかめでじっくり熟成発酵したものが、野草発酵エキスです。

 

スルスルこうそには、80種類の野草が含まれています。
下記が80種類の野草のリストです。

デキストリン、てんさい糖、黒砂糖、ヨモギ、ウコンウ、どくだみ、キダチアロエ、高麗人蔘、センシンレイ、オトギリソウ、くまざさ、たんぽぽの根、霊芝、アマチャズル、杜仲葉、オオバコ、甘草、松葉、ナンテンの葉、アマドコロ、ツユクサ、ツルナ、マカ、トンカットアリ、ハブ草、はと麦、スギナ、ビワ葉、羅漢果、クコの実、レイセンソウ、桃の葉、イチョウ葉、ニンドウ、いちじく葉、紅花、エゾウコギ、延命草、モロヘイヤ、セッコツボク、アカメガシワ、クコ葉、カキの葉、カミツレ、かりん、シソ葉、桑葉、メグスリの木、田七人参、キキョウ根、ナツメ、サラシア、マタタビ、エビスグサの種子、紅参、アガリク、アムラの実、キャッツクロー、玉ねぎ外皮、梅、金柑、いちじく、ミカン、パイナップル、りんご、グレープ、メロン、レモン、グレープフルーツ、アプリコット、唐辛子、生姜、しいたけ、人参、玉ねぎ、パセリ、キャベツ、ごぼう、もやし、にんにく、昆布、フノリ、酵母、乳酸菌、麹菌

 

この80種類の野草発酵エキスが身体のバランスを整えたり、消化・吸収をスムーズにします。

EC-12(乳酸菌)とは・・

  • EC-12(乳酸菌)

すっきり

500億個の乳酸菌がしっかりと腸内環境を整えます。

 

乳酸菌は暴飲暴食などで、乱れた食生活になると、悪玉菌が発生します。その悪玉菌に対向するのが、乳酸菌なのです。

 

EC-12乳酸菌の正式名は、エンテロコッカスフェカリス菌EC-12株と言います。

 

特徴は、強い胃酸で死滅しにくいという乳酸菌でピロリ菌の活動を抑える効果があります。

 

また、私達の腸内に存在する腸球菌と同じなので、有用菌として活動出来ることが期待されています。

 

そして、乳酸菌自体サイズが小さいので、サプリメントに含有する場合、より多くに乳酸菌量を含めることが可能です。

 

スルスルこうそには、1カプセルに500億個・・ヨーグルト5個分のEC−12乳酸菌が配合されています。
お腹の中に存在している、ビフィズス菌も年齢によって、減少してゆきます。

 

その対応として、ヨーグルトなどで、ビフィズス菌を補給しますが、胃酸によって死滅させられてしまいます。

 

そこで、EC-12乳酸菌は、胃酸に強いと言う特徴を活かして、スムーズに腸まで到達して、ビフィズス菌の増加をサポートします。

 

これにより、善玉菌を増やして、腸内環境を整える働きをします。

 

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